通知表◎が10個以上ある小学生。
定期テスト400点前後で止まっている中学生へ。
このままでいいのか、
少し気になっていませんか。
小学生のうちは「出来ている気がする」で止まりがち。
中学生は「400点越えてるからあと一踏ん張りね」で止まりがち。
入試までの時間は、実はそれほど長くない。
開智塾はこんな方に向いています
・小学生◎10個以上
・中学生内申点35くらい、定期テスト400点くらい
・このままほっといていいのか少し気になる
・もう少しやれるんじゃない?って思う
・本気で岐高・北高・関高から国公立大に行きたい
・難関大や高度な資格系学部に進学したい
当てはまる方は以下をぜひ読んでみてください。
「なるほど、納得!」と思えた方は開智塾でバッチリ伸びます。
岐高・北高・関高を狙っていくために必要な3条件
① 学校+αで何をするか
② 具体的なやり方
③ 習慣付けの仕方・自分で回す力
少しだけ詳しく書きます。
いったん読み飛ばしていただいてもOKですが、
ここだけでも大きなヒントが詰まっています。
① 学校の勉強から一段レベルを上げる。カドケド訓練(小学生)や、学校のワーク(中学生)から一歩「興味関心」へと引き上げることが必要です。講師が大学で学んだことと結びつけたり、時事ニュースへとつなげたりすることで、勉強が「作業」から「日常目線」へと変わります。
② 上位層に合わせたやり方を知る。例えば、計算ミスは「丁寧に書きましょう」と教えられます。でも上位層がすべきことは、「できる範囲で暗算をバンバン使って計算の量自体を減らす」が正解です。出来る子には「点数に合わせた、平均点向けじゃない指導」が効果的です。
③ 習慣を仕組みにし、自分で回す。「何曜日、何時から何時は何をやる」「来週までにこれを覚える」・・・ここまで踏み込んで習慣付けをします。もちろん一人一人違います。途中で変えていく柔軟性も大切。習慣付けルールを自分で作るのは実は結構難しい。具体的な「やること」が決まっていて自分の体に染みこませること、結構大事です。

中学生の「超級・入試演習プリント」。開智塾の「ひとりひとりをちゃんとみる」はここまで徹底しています。プリントを返却すると真っ先にコメントを見てくれて、メッセージが一人一人に伝わり行動が変わっていきます!
そのため開智塾では何をしているか。開智塾にしかないもの。
開智塾では、
・授業で理解する
・全ての基礎「宿題や暗記」はしっかり
・常に「+α」を大切にする
・全マル(※)になるまでやり直し講師がチェック
・自習室で習慣を変える
この流れで、
勉強時間を日常にします。
特に全マルは、開智塾で点数が伸びる大きな秘訣。
宿題やプリントをやりっぱなしにせず、
授業で答え合わせ、説明、理解し、
授業後キチンと自分でやりなおし、
講師に○をつけてもらって全部○にする。
だから「全マル」。
授業中で聞いたら分かったつもりでも、
あとでやったら出来ないことってありますよね。
そういう「穴」を全てこれで潰すことが出来ます。
既に分かっていることを何度やっても点数は上がりません。
出来なかったものをどう出来るようにするか。
そこが全てです。
日々の生活をどう変える?
開智塾に来る子は、
・自習室がもはや自分の勉強部屋
・分からない問題をその場で聞く
・今日やるべきことを今日やる
やるのが当たり前になる。
これはめちゃくちゃ大きい。
だから、こんな方には正直合いません。
・大学入試は目指していない
・習い事やクラブチームをメインにしたい
・勉強は本人のやる気次第。じっくりいつまでも待とう
講師は
岐高卒→京大・東北大・理科大・中央大。
「上位とはなにか」を肌身を持って知っています。
自信を持って正しいと思うことを実践して結果を出してきました。
着いていけるかしら?と思った方へ。
でもご安心ください。
ゴールまでの試行錯誤こそ、開智塾の本質。
誰だって最初はうまく行かない。
それも十分分かっています。
僕らも最初はうまく行かなかった経験を積んできています。
大切なことは一人一人スタートは違っても
目指すゴールは同じ、そのための環境、やり方を整えること。
それが塾の役目。
勉強を教えられるのは当たり前。
それが活きる場が開智塾、そう思って指導しています。
「今の姿じゃ、もったいないかも」
そう思った方は、
まず一歩踏み出してみてください。
体験授業はもちろん、ご相談だけでも全然OKです。
ここまで読んで、「うちのことだ!」と思われた方へ。
◎10個前後以上・中学の内申点35あれば十分伸ばしていけます。
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※超夜型のため、午後以降のご連絡だと助かります_(._.)_
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